マネーフォワード×AI(Claude)で、経理はここまで自動になる。しるべ自身の経理で、毎日使って確かめています。
銀行口座とクレジットカードをマネーフォワードに連携。明細の手入力を、ゼロに。日々の入出金が、そのまま帳簿に流れ込みます。
Claude(AI)とマネーフォワードをMCPでつなぐ。仕訳の下書き・勘定科目の提案・月次の集計確認を、対話で。人がやるのは、最終確認だけ。
しるべ自身の経理で、毎日運用中。人に勧める前に、自分たちで試しています。だから「効くところ」も「効かないところ」も正直に言えます。
※ 他社ツールの紹介だけでなく、自分たちの業務でまず使う。だから「入れた方がいい」も「まだ要らない」も、正直に言えます。
紐解いてから、が本当の見積もりです。目安として置いておきます。
「何に困っているか」を一緒に整理します。ここでは道具の話はまだしません。
日報・集計・入力の手間をなくす、小さな道具から。まず効くところ一点を作ります。
現場で毎日使うアプリを、試作から運用まで。まず小さく作って、使いながら育てます。
※ 紐解いた結果、「作らない提案」(既製サービスの導入だけ)で終わることもよくあります。その場合は導入支援のみの費用です。
「DXって結局なんなのさ」「HP作ったきり更新できてない」「タートルネックと横文字で迫るからDXが進まない」——道東の現場で聞くリアルな声を、笑いに変えてお届け。まずはこの2本からどうぞ。

世界で話題の「ブルシット・ジョブ」を、道東の現場目線で笑い倒すトーク回。その仕事、本当に要りますか?

道東のIT企業・K-hackから韓国出身エンジニアのグニルさんが登場。道東でITの仕事をするリアルを語る回。
1本1分の切り抜きも。タップでそのまま観られます。

株式会社しるべ/コワーキングスペース milk 経営。分析機器メーカーの営業を経て2022年に中標津へ。現場とIT企業をつなぐMC。

株式会社釧路オールアクション 代表取締役。「まずやってみる」を信条にする経営者視点で、地域の現場のリアルを持ち込む。

釧路工業高等専門学校 助教。グラフアルゴリズムが専門。難しい技術を現場の言葉に翻訳するのが得意。
「HPを作ったきり更新できていない」「DXって結局なんなのさ」「ツールを入れるだけがDXじゃない」——番組で扱っているのは、ぜんぶ実際に道東の現場で聞く声です。
笑って観てもらったあと、「うちもそれ、困ってる」と思ったら、その先はしるべが受けます。番組の仲間=もやし先生(釧路高専)やK-HackのCTO・佐藤圭祐さんら技術の専門家と一緒に、現場に合う打ち手を設計します。
出演者それぞれの母体が、ともテックラジオのサポーター。番組を観て「うちも、それ困ってる」と思ったら、この3社に相談できます。DXも、開発も、まちづくりも。

釧路発のプログラマー会社。外国籍人材も育てながら自社でエンジニアを抱え、地域にIT人材を蓄積する。久保はこのK-Hackの営業も担い、開発が必要な相談をここへつなぎます。
アプリ・システム開発
釧路のコワーキング&宿泊拠点を運営し、番組の収録場所も提供。「まずやってみる」で地域の現場を動かす、まちづくりの実践パートナー。
まちづくり・現場実装特定メーカーの代理店ではないので、合うものだけを選べます。相談の内容に合わせて目的に合ったITツールへ橋渡しし、「高いシステムを入れて失敗した」を、間に立って防ぎます。

建設業の日報・勤怠・原価・給与管理。全国の建設業プラットフォームで、現場の紙とホワイトボードを置き換えます。

いつもの書類のまま、現場のアナログ業務を電子化する第一歩。自治体の窓口受付やバックオフィスに。月額10万円〜。

飲食・小売のクラウドPOSレジ。スマレジなどの代替として、店舗の規模と業態に合わせて検討・導入をサポート。
※ どのツールが合うか(あるいは、そもそもツールが要らないか)から一緒に判断します。ここに載っていない分野も、その他のITベンダーをご紹介できます。特定ベンダーを売るのが目的ではありません。
道東の現場で試して分かったことを、そのまま書いています。マネーフォワード×AI、文字起こし、HP制作の裏側まで。
しるべ自身の経理を、マネーフォワード クラウド会計とAI(Claude)で回しています。「全自動」ではなく「人は確認だけに集中する」——実際…
「HPってAIで作れるんでしょ?」——よく聞かれます。答えは、いま読んでいるこのサイト自体が実例です。ただし「AIに丸投げ」では成立しません…
会議や取材の録音を、人が聞き返しながら文字にする——あの時間、けっこう馬鹿になりません。しるべでは、その文字起こしをAIで自動化するパイプラ…
DXのお悩み相談、番組で募集中。もちろん、しるべへの直接のご相談も歓迎です。LINEでもどうぞ。